top of page
KIS Security 株式会社
KIS Security 画像

KIS Security株式会社

信頼と安心の
セキュティソリューションを提供します。

2021年4月、経験豊富なセキュリティ専門家が新たにKIS Security株式会社を設立しました。
テレワークの広がり、DXによる情報の変革、ネットビジネスの多様化により、企業のサイバーセキュリティが一層重視されています。
KIS Securityは、多様化・変革し続ける社会に対して信頼と安心の
セキュリティソリューションを発信してまいります。

●NEWS

2026.08.03【New】

【夏季休業のお知らせ】夏季休業は、8月10日(月)~8月14日(金)となります。
夏季休業中の、お問い合わせやご注文につきましては、8月17日(月)より順次回答いたします。

​<役員紹介>

代表取締役社長 北本 雅也

1984年住金システム開発に入社。住友金属の中央研究所に配属、住友金属でのマイクロコンピュータの実用化に従事する。1990年からSUN-IPでパケットNetWorkを利用した電子メールシステムを設計、構築。LAN及びRouterを使ったNetWorkインテグレーション事業を立ち上げ、専用線からRouter網への企業内WAN「SWAN」を企画、設計。1995年BクラスIPアドレスを取得し、インタネットサービスプロバイダー「SUN-NET」を企画、構築しサービス開始。以降Firewall、MailServerSystem、などのNetWork Securityインテグレーションに従事する。2010年EDI事業の事業部長に就任。2015年にはキヤノンITソリューショングループの2つのEDI事業を統合し、年間40億円の事業となる。また、キヤノンのイメージング技術とOracleのSOA技術を使ったEIPの開発、事業化に携わり、キヤノンUSAはじめ国内の大規模企業に導入。2019年 株式会社JSecurity、2021年からKIS Security株式会社取締役、2025年4月現職に就任。

代表取締役副社長 ​稲田 清崇

1976年住友金属工業中央技術研究所入社、画像処理計測、画像エキスパートシステムの研究開発に従事。1985年カナダMagill大学客員研究員。1990年以降社内ベンチャーとして、画像処理、AI、言語処理など多様な分野の事業企画・推進に貢献。1998年セキュリティ製品Gaudianシリーズを企画・開発・事業化を行う。以降、セキュリティ事業部門を統括、Guardian製品、SonicWall製品、ESET製品などを大きなビジネスに成長させています。キヤノンITソリューション執行役員、ESET社 AsiaPacific Marketing Director、メディアファイブ株式会社取締役、2021年KIS Security株式会社代表取締役、現職に至る。

取締役 ​崎山 秀文

大学院卒業後、1992年 住友金属工業株式会社に技術者として入社し、製鉄所システム部に勤務。その後営業・マーケティングポジションも経験。複数の企業にてベンチャー立上げ含め様々なビジネスの拡大に貢献。2006年 キヤノンITソリューションズ入社。2016年同社事業部長。ESET製品(エンドポイントセキュリティ)では、日本における法人市場シェアNo.3、個人市場シェアNo.4、70億のビジネスまで成長させています。2020年株式会社JSecurity代表取締役社長を退任し、現在に至る。

アンカー 1

●Company 会社概要

会社名 :KIS Security株式会社(KIS Security, inc.)

      登録番号(T9010901048442)

設立日 :2021年4月

資本金 :31,000,000円

決算期 :3月

住 所 :東京都渋谷区渋谷2丁目19番19号 ワコー宮益坂ビル5階

役員紹介:

  • 代表取締役社長  北本 雅也

  • 代表取締役副社長 稲田 清崇

  • 取締役      崎山 秀文

事業内容:

  • コンピュータシステム、ソフトウエアの企画、開発、販売及び保守に関する業務

  • インターネットを利用した各種情報提供サービス、物品の販売に関する業務

  • 情報処理関連事業の企画、コンサルティングに関する業務

​取引銀行:三井住友銀行 二子玉川支店

     住信SBIネット銀行 法人第一支店

​●認定制度

ASPIC認定logo

「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」はクラウドサービス情報開示認定機関である一般社団法人日本クラウド産業協会(ASPIC)が認定する制度です。

 

クラウドサービス情報開示認定制度とは、ASPICが総務省と合同で設立した「ASP・SaaS・クラウド普及促進協議会」における検討を踏まえて、サービスに関する情報開示を推進し、利用者によるサービスの比較・評価・選択等を容易にすることを目的として作成した、「クラウドサービスの安全・信頼性に係る情報開示指針」にのっとり、クラウド事業者からの情報開示が適切に行われていることについて、認定する制度です。

KIS Security株式会社はプライバシーマークを認定取得しています。

21004996_02_jp.png

プライバシーマーク制度は、日本産業規格「JIS Q 15001個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」に準拠した「プライバシーマークにおける個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針」に基づいて、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者等を評価して、その旨を示すプライバシーマークを付与し、事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度です。(引用:JIPDEC)

bottom of page